お塩先生大変です、第2の女性が浮上です。2009年08月21日 03:02

「麻取法違反」押尾事件 “第2のオンナ”浮上

#遅出しですみませんダす;UPし忘れてまスた。
関連ログ:お塩先生、女性の部屋からもコカイン押収です。

(日刊ゲンダイ2009年8月13日掲載) 2009/8/16 10:00 更新

マンションからはコカインが…

いよいよミステリアスになってきた。麻薬取締法違反容疑で逮捕された押尾学の事件に“第2の女”が浮上している。 逮捕前に押尾が過ごした六本木ヒルズレジデンスの一室で“変死”したのは、銀座ホステスT・Kさん。この女性の自宅マンションから、末端価格1億円相当のコカインが押収されたと報じられたが、Tさんには同居していた女性がいたというのだ

 この女性はTさんと同郷の飛騨高山の出身で、Tさんとは別の銀座のクラブのホステスYさん。不思議なことにその存在はなぜかほとんど報じられていない。
「Yさんは同郷の男性との間にできた子供を出産し、事件が起きた時は子供を連れて飛騨に帰っていました。ところが、事件後に“洋服を取りに行く”と言って急きょ飛騨からマンションに戻ったというのです」(クラブ関係者)

  Yさんは6日、7日に飛騨で営まれたTさんの通夜、葬儀に参列したのだが、飛騨まで出かけた銀座のクラブ関係者を避け、態度がよそよそしくてTさんについて語ることもなかったという。さらに、Yさんは葬儀が営まれたお寺の近くにあるTさんの実家にも顔を見せなかったとか。

 別のクラブ関係者がこう言う。
「Tさんがクスリをやっていたという話は聞いたことがない。まして1億円相当のコカインだというんでしょ。そんなお金はありません。Yさんならその事情を知っているはずだし、事件のカギを握っているのでは」


 ちなみに、麻布署はコカインは「微量」としている。
 Yさんは押尾サイドと面識があるという情報もあるし、Tさんやホステス仲間らを避けているのは確かに変。事件について何か知っているならTさんのためにも証言してほしいが。



続いてこんな記事も出ているようダすな。「週刊現代」8/22・8/29合併号 150-153ページ に 以下のような記事が掲載されていたそうダす。(ソースは”ちゃねら”の書き込みダす 提供して下さった方 tks. )



(※抜粋です。全文は「週刊現代」誌面でご確認ください)
■死の直前にかけた電話

 タレント・押尾学(31歳)が8月2日、六本木ヒルズ(東京・港区)の一室に銀座のクラブホステスT・Kさん(30歳)を全裸のまま放置し、翌日、麻薬取締法違反で逮捕された事件の事実関係が、徐々に明らかになりつつある。
 「3日の夕方すぎ、Tさんの大親友の女の子が、動転した様子で電話してきました。『あげは(Tさんの源氏名)ちゃんが死んだよ!』というのです。
彼女は、2日夜に亡くなる直前のTさんから電話をもらっていた。

『いま、六本木ヒルズに押尾学といる

んだけど、押尾が逃げちゃったの。

具合が悪くてやばい。助けてほしい。

いますぐ来て』


と言われたというのです」(Tさんがかつて在籍したクラブの経営者)


 親友が六本木に向かう途中、
再びTさんから電話があった。

彼女は、呂律(ろれつ)が回らない様子だったが、苦しそうにこう話したという。

 「押尾に(携帯)電話を隠されてた

(ので連絡できなかった)。

『警察に電話するなよ。救急車も呼ぶな。

絶対にバカなことはするなよ』

と脅されて、怖かった。

でも(具合が悪くて)、

もうダメかもしれない」


 親友が六本木ヒルズに着くと、部屋には蒼い顔をした男性がいた。押尾が在籍していたレコード会社・エイベックスのマネジャーだという。そして、Tさんはすでに息絶えていた―。


 マネジャーらが消防に通報したのは2日午後9時19分だが、その直後、押尾の所属するエイベックス関係者にいっせいに連絡が入った。
「押尾がトラブルを起こし、マネジャーとケンカしている。六本木近辺にいるスタッフは、全員六本木ヒルズに集合しろ」というのである。続けて、「押尾が逃げようとしているから、絶対に逃がさないように包囲網を張れ」という指示も出た。


■「イケメン大好き」女社長

 事件の現場となった六本木ヒルズのマンションは、女性用下着の通信販売で有名な「ピーチ・ジョン社長野口美佳氏(44歳)が契約したもので、押尾に「自由に使っていい」と伝えていた。

 「野口社長は“ヒルズ族”の中心的存在で、六本木ヒルズの最上階に広大なペントハウスを所有しています。高校卒業後仙台から上京、新宿・歌舞伎町でホステスなどをしていたときに前夫の正二氏と知り合い、結婚。正二氏の経営するアダルトグッズ販売会社で働いていた。その後、夫と共同で現在の下着通販会社を興し、若者受けするデザインと価格の安さで瞬く間に人気を博した」(全国紙経済部記者)

 「2~3ヶ月前、西麻布のバーで押尾とミカジョン(野口美佳社長の愛称)、ミカジョンの友人らがグループで飲んでいるのを見ました。彼女は押尾の隣に座って、嬉しそうに話しかけていました。ミカジョンのイケメン好きは有名ですからね。その場の勢いでイッキコールが起こったんですが、押尾は『僕は酒を飲まないんで』と言って断っていました。トイレで『酒は飲まないの?』と聞いたら、

『酔っ払ったら、何されるかわかんねえじゃん』

と笑っていました」(六本木のバー経営者)
事件後、野口社長は任意の事情聴取を受けている。

■「警察の偉い人」とも交際

 押尾が、Tさんと出会った銀座の高級クラブJも、タニマチ社長に連れられて行ったものだった。

 「押尾がはじめて店に来たのは、昨年の11月ごろです。店のオーナーとも親しい、パチンコ卸会社会長のY氏に連れられてきました。Y氏はスポーツ界、芸能界に幅広い人脈を持つ有名社長です。とくにK-1勢や清原和博らとの関係は有名。

 2度目に来たときは、投資家で大金持ちとして有名なAさんと一緒でした。Aさんも演歌歌手らのタニマチとして有名で、エイベックスグループの松浦勝人社長とも親交がある」(クラブJ関係者)

 押尾の人脈はそれだけではない。

 「押尾とミカジョンの付き合いはかなり以前からのようで、よく『かわいがってもらっている』と言っていましたが、今年4月ごろ電話すると、『いま、ミカジョンと警察の偉い人と一緒にいる』と話していたことがあります。以前には、『政治家の偉い人といる』と言っていたこともあった。参議院議員の横峯良郎氏と飲んでいるのを目撃したこともあります」(押尾の知人)

(以下略)


この情報が本当であれば、同居していたYさんも既に取り調べを受け、麻薬検査を受けているダしょうな。そして亡くなった麗城あげはさん(■中■織さん)の親友が彼女からSOSの電話を受け、現場に駆けつけたのも本当ならば、親友女性の携帯電話の履歴を調査すれば、彼女の死亡時刻が大体推定できることになるダすな。

ここでもし、エイベックスのマネージャや お塩先生の友人と名乗る人物らの「死亡した時刻」に関する証言と食い違いが出れば、彼らは嘘の証言をしているかどうかも解るダよなぁ。野口氏こと「ミカジョン」においては、案の定バッシングの嵐ダすな。ピーチジョンを傘下に置くワコールホールディングスってありますダしょ、Yahooファイナンスの掲示板ワコールホールディングスが炎上していますダ。オラたち庶民の怒りがここまで飛び火しちまってるんダすねぃ。興味の有る方は、←ここをクリックしてご覧下され。

今回逮捕された お塩先生と酒井氏、夫の高相氏をはじめとする麻薬グループは、みんな裏で繋がっているってぇ話が方々で出ていまスてね、オラも含むちゃねら(某大型掲示板の住人たちのこと)同士で 今回の2つの事件に関する相関図が出回っていたダよ。オラのブログでいきなり関係者と思われる人物名を名指しで出すのはちょいとマズイと思うので、直接ご覧下され。←ここクリ

相関図に関する解説はまた後日にするダす。さすがにこの時間になると、瞼の上と下が平和条約を結ぼうとするんダすよ、えぇ。明日も仕事ダすし、寝る事にしますダ。ネタが中途半端ですみませんダす。